最高に盛り上がるセックスの体位(後背位)の技とは!?


こんにちは
Akiです♪

今回は、前回の正常位のプラスα技の、後背位の合わせ技についてお話しますね!

オーソドックスな正常位や後背位でも、小技を織り交ぜることで、
今までと違った、快感や興奮を感じる事が出来ます。

あなた自身にも、気持ちいい角度などが発見出来るかもしれませんので、
ぜひチャレンジして頂きたいです。

<後背位>
後背位

いわゆる〝バック〟ですね。

女性が四つん這いになり、男性はその腰を支えるように後ろから挿入する体位です。

正常位に比べると、動物的にみえる体位ですが、快感度もまさに野性的です!

ペニスが奥までしっかり届くので、Gスポットを直撃しやすく、
本能のままに動けば、身も心も裸になれます。

思いっきり腰を突き出して、挿入部分がみえるようにすると、
彼はお尻の眺めに征服感を覚えること間違いナシです。

メスになった気分で乱れてください。^^

 

ちなみに、四つん這いの姿勢は自律神経のバランスも
整えてくれるのでストレス解消にもなりますよ。

変形バージョンのご説明に入る前に、基本形についても少しお話しておきますね。

<後背位の基本形>

  1. 後背位はあなたがひじをついて四つん這いになります。
  2. 背中が湾曲した姿勢になるので、腰を痛めている人や
    腰の弱い人は無理をしない程度に注意しましょう。

  3. 後背位は後ろから彼がペニスを挿入します。 
  4. ピストン運動をするたびに、彼の陰のうがあなたのお尻に当たって、
    当たるのを意識するとさらに気持ちよくなります。

  5. 彼に腰を回してもらいましょう。
  6. 少々荒っぽくしてもらった方が、彼の力強さを感じられます。
    円を描くように腰を回しながら突いてもらうと、
    思わず大きな声が出てしまうほどの快感が得られます。

 

変形バージョン1 うつぶせ脚閉じバック 

膝を閉じて、彼の股の間に入ります。
彼は中腰になり、あなたの膣の入口を強く擦る体位です。
結合の度合いは浅めになりますが、ひざを締めることで、膣がしまって、亀頭の快感が増します。

うつぶせ脚閉じバック

変形バージョン2 覆いかぶさり系

彼があなたの背後から覆いかぶさるようにして突く体位です。
あなたは、お尻を天井に向かって突き出して下さい。
後背位
強姦されているような非現実な気分を少し味わってみましょう。
ただし、時間は長くても2〜3分が限度です。
かなり無理な姿勢なので、つなぎの体位として行いましょう。

変形バージョン3 じゃじゃ馬ならし

変形バージョン2から、あなたに抵抗がなければ、じゃじゃ馬ならし形へと移りましょう。
別名エビ反りです。
あなたはうつ伏せになった状態で脚を伸ばし、お尻の上に彼が乗ります。
彼に腕を引っ張ってもらいながら結合するので、まさに動物的な状態です。
ペニスが締め付けられて、お互いの擦れ感がかなり強くなります。
彼の興奮度は、あなたの手を握る力で伝わるはずです。

覆いかぶさり系バージョンと同様に、2〜3分を目安に、次の体位へと切り替えましょう。

じゃじゃ馬ならし
 
この他にも、あなたの上半身をベッドにのせ、膝は床についた状態で、後ろからつかれる体位も興奮度は高めです。

上半身はベッドに重心をかけているので、ラクにできる点はうれしいですね。

 

セックスの快感ポイント
積極的に体位を変えることが気持ちよさを倍増する!

 

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