性感帯に触れるセクシャルなマッサージ“性感指圧”


こんにちはAkiです♪

今日は、実際に男性の性感に効果的なツボを知って
彼を喜ばせてあげてくださいね!

性感指圧は、体の裏→表の順に、体全体をくまなく刺激していきます。

まず、彼にうつ伏せになってもらい、体の裏側からはじめます。

性感指圧「体の裏側」

腰からお尻にかけて、生殖器や勃起力など
生殖機能に関わるツボがたくさん集まっています。

ちなみに、女性の場合、生理痛や生理不順に効果の高いツボが同じ部位にあります。

 

体を冷やすことで生殖機能は低下するので、マッサージをする前に
蒸しタオルなどで、腰回りを温めてからやるとさらに効果的です。

至福のリラックスを体験できるように、彼を労りながら焦らず興奮を高めていきましょう。

また、彼の方も好意的にあなたにマッサージをしたいという場合は、ぜひ教えてあげてください。

交代でマッサージし合うのも、おすすめです。

性感指圧

  • 肝愈(かんゆ)
  • かんじんかなめ(肝心要)というように、生殖機能に効果があるほか、
    自律神経失調症、動脈硬化などにも効果のあるツボです。

  • 腎愈(じんゆ)
  • 腰痛や精力減退といった生殖器の疾患に効果のあるツボで、
    性感マッサージを行う際には欠かせないツボです。

  • 小腸愈(しょちょゆ)
  • その名の通り、小腸を刺激するツボです。
    水分を分離する作用がありますから、尿意を促すことがあるかも。
    押しすぎないように注意しましょう。

  • 長強(ちょうきょう)
  • 精力のツボといわれ、ここを押すと、男性は持続力がアップ。
    女性は感度と締まりがアップする効果が得られます。
    彼には伝えずに、様子をみてはいかが?

  • 脾愈(ひゆ)
  • 肝愈のツボの指2本分したにあり、内臓の調整機能があります。
    むくみや消化不良が改善され、全身に活力がわいてくるポイントです。

  • 次髎(じりょう)
  • お尻の仙骨にあいている上から2番目の孔。精巣の働きを活発にしてくれる
    嬉しいツボ。女性の場合、子宮や卵巣の働きを促します。

 

この6つのツボを親指の腹を使って、じわじわと伝わるように

ゆっくり押していき、指圧を行って下さいね♪

知られざる彼の性感帯
彼の性感帯はどこなの!?

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