彼の興奮の為の必須ポイントその3声


喘ぎ声
こんにちはAkiです♪
今日は、あなたも気になるセックスでの声についてお話しますね♪

前回までに、視覚、嗅覚と彼を刺激するポイントをお伝えしてきましたが、
最後に〝声〟の重要性についてお伝えしておきましょう。

ここでいう声とは、
〝喘ぎ声〟のこと。

ひとことでいうと、声は非常に重要です!

さして感じてもいないのに、アン、アンと大袈裟な声をあげる人がいますが、
彼にはうすうすバレていると思って下さい。(私はたまに注意を受けたことがあります笑)

先にもお伝えしたように、セックスとは1対の男女が
体で愛のコミュニケーションをする親密な行為です。

 

相手の興奮を掻立てるために色気を演出することと、

感じたフリをするのは紙一重でまったく別のものです。

セックスの最中、耳をすませば、お互いの鼓動さえ聞こえるくらい近くにいますから、
相手が本当に気持ち良いのかそうでないのかは、肌で感じてしまいます。

 

無理して出す大きな喘ぎ声ではなく、声にならない声、こぼれるような吐息、
「もうダメ…」と溜息まじりに漏らす声など、
息と混ざったような声が彼をエレクトさせるのです。

 

ペニスを挿入された時、ウッと小さくうめいてもいいですし、
ピストン運動の最中はハァハァと悶えてもいいでしょう。

喘ぎ声の出し方

声の出し方の理想的な一例をご紹介しておきましょう。

  • キスの時の声
  • キスをする時は、冬の寒い日に手のひらに息を吹きかけるように、
    あなたが彼に愛撫してあげている時は、「気持ち良い?」と聞きながら、
    少し荒い息づかいをしてみるといいでしょう。

    普段より少し低めの声、落ち着いたトーンがグッときます。

    あなたが愛撫を受ける時は、激しく悶えて、高めの声で可愛らしさと
    エロさを表現してみてください。

  • セックスの最中の声
  • セックスの最中ですが、いやがおうでも声が振動します。

    ピストン運動のたびに、「アッ、アッ」と切らす声もいいですが、
    激しく突かれた時は、「アン♪」と上ずり気味の甘い声を出してみましょう。

     

    時には目を閉じて、呼吸を整え、またピストン運動がはじまったら、
    徐々に声のボリュームをあげていく、このように押し引きが大切!

    ピアノでいうフォルテッシモとピアニッシモですね。^^

     

    真剣な眼差しで彼をみつめながら、
    「すごくいい…」「もっと、して…」「気持ちいい!あ、ダメ…」
    とつぶやいてみるのもおすすめです。

  • 後戯での声
  • 後戯では、リラックスした感じで、とりわけ声をあげる必要はありません。

    囁くように優しい声をかけながら、彼の顔を撫でたり、胸に顔をうずめてみる、
    あるいは彼の体を触るなどしながら、目をみつめるだけで十分です。

喘ぎ声での演出

他にも、声で重要なのは、
じらしや恥じらいを魅せる声や演出も重要です。

ワンパターンにならず、こういったじらしや恥じらいを感じさせる声もいいですよ。

「あっ!恥ずかしい・・・」
「まだだめ」

などを可愛くいうと男性はぐっときます!

 

彼との素敵なセックスを応援しています!

 

それでは
また次回よろしくお願いします。

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